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ヨルダンに来て1ヶ月 忘れられないこと。I never forget this conversation.

今日ヨルダンで忘れられないことが一つできました。

 I decided to not forget today's story.

 

ある日本人女性写真家が、インターンシップ先に訪ねて来た。

A Japanese Photographer came to our room used both as a NGO and for receiving visitors.

 

彼女はシリア人と結婚していて、且つ日本に住んでいる。

She have married with Syrian and lived in Japan.

 

シリア人の夫は中古自転車を、難民キャンプ等に流す仕事をしている。

Her husband export used-bicycle to Refugee's Camp as his Job.

 

月収は13万円くらいらしい。

Monthly income is about ¥130,000.

 

とても、妻と子供を養える額じゃない。

I guess, it is too low income to live in Tokyo with wife and child.

 

でも、彼はその仕事がどこかで中東との繋がりがあるからと、続けている。

But, he continue this work cuz through this Job, he can feel a bond between him and middle-eastern.

 

本当にお金がないと、笑顔でその女性写真家は言ってましたよ。

She said "We seriously don't have money" with optimistic smile.

 

今回ヨルダンに来るためのお金を工面するために、レンズを6本売ったとも言っていた。

She had sold her camera lens to visit Jordan.

 

写真家としての魂を投げ打ってまで、ヨルダンに来ているのだ。

She dumped photographer's soul "Lens" to come Jordan.

 

そして、彼女は今ヨルダンで、女性と子供に焦点を当てて、撮影をしているらしい。

She have taken a Photo of Women and Children, 

 

そこまでして、彼女を焚き付けるのは、シリア人の夫がいるからだろう。

Married with Syrian is the reason why she still wanna contribute to Middle-Eastern even if dumped everything.

 

写真家とは言っても、細々となのだろうか。。。

 

一時期は、非正規な仕事を4、5つ掛け持ちして生活をしていたとも。

She used to work irregulary at 4 or 5 different Job to live in Japan.

 

それでも彼女はそれを笑って話していた。

But she still smiled while talking about it.

 

生活が苦しかろうが、写真家として貫こうとする意思。

僕はにはできないと思った。やっぱり、生活の安定を求めてしまう。

She fulfill photographer's mind even if living in terrible situation.

I can't do like this. 

 

はっきり言って、言葉にすることはとても難しい出会いだと思う。

To be honest, I can't write my mind that I felt in this meeting.

 

ごめんない、何を伝えたいか、よくわからないよね。

また、いつかしっかり思い起こせたら、ちゃんと書きます。