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日本人の方々に囲まれ・・・(ちょい長め)

 

前回の記事にまた思うことを書くとか言ってた割に更新を忘れました。

Although i said wrote my blog tomorrow in previous topic,

i forgotten sorry.

 

今夜はヨルダンで国際協力系の仕事に従事する日本人の方々の会合に参加させていただきました。

Today's night I've been in a meeting Japanese who work for international or social problem participating.

 

とりわけよく話を聞けたのが、

JENとniccod、それとUNRWAで働く方々の話でした。

Especially, I listend to these NGO/UN worker, JEN, niccod and UNRWA

 

JENの現在行っているプログラムは難民キャンプ内の上下水道システムの刷新などらしいです。

それととても興味深い話を聞けました。

難民キャンプ内での経済循環です。

JEN is conducting a renewal program of water-work system in Refugee Camp.

And I have heard interesting topic.

This is economic activities in there. 

 

JENとそのほかNGOはキャンプ内で有償ボランティアという形で、

難民たちの雇用を生み出しているそうです。

JEN, and another NGOs are hiring Refuge as a paid volunteer.

 

でも、それは短期且つ、なるべく同じ人は雇わないそうです。

難民の全員に公平な雇用機会をということで、

だいたい3ヶ月らしいですよ。そのほかにも色々制限はありましたが。

But, they are restricted to work for volunteer so that to distibute equity work opportunity. Hiring length is about 3months and there is some restristion.

 

niccodの方々はザルカ地区で複数のプロジェクトを進めているそうです。

NGO, niccod, are managing some project.

 

中でも面白かったのは(面白かったという表現は適切ではないかもしれない)

子供たちの心理ケアのプロジェクトだ。

One of interesting project is psychological care for children.

 

ざっくりいうと、約5ヶ月で子供達に簡単な心理テストをしつつ、

メンタルのケアを行うと言ったものだ。

In short, they care children's mental with easy mental test in 5months.

 

子供達に、最初は2次元での心象の表現、つまり絵を描いてもらう。

ついで3次元、粘土等を使い夢などを表現してもらう、

最後には、演劇等をするそうだ。

 

などなど。

 

最後にUNRWAの方の話。

Finally, story by UNRWA staff.

 

彼は先日までシリアに行っていたそうです。

He was in Syria few weeks ago.

 

いろいろな写真を見せてもらいました。

He showed many pic.

 

シリアのダマスカスは思ってるよりも栄えていました。

あんなことが起こっている場所とは到底思えないくらいに。

Damascus, Syria, seemed prosper than I imagine.

The terrible thing really happend in there?

 

だがそれは一部の場所だけ。

少し歩けばやはり、家屋やビルの倒壊の写真が出てきました。

But also there are many picture appaering destroyed buildings as I expected.

 

なんとも言えない気持ちになったよ。

No words.

 

Sorry, it is difficult transrate my mind in English.

English is End.

 

でも国内避難民の方はずっと暗いわけじゃない。

みんな笑顔だって言ってた。

それでも、もう7年も経ってるんだよ、疲弊もしてる。

 

「外野はいくらでも言える」

 

その言葉は、今お世話になってるインターンシップの代表から聞いた言葉でした。

安全な場所からならいくらでも言える。

だから、シリアの紛争をもっと自分の中に落とし込めないから、

終わらないのかな。罪のない人々を傷つけてしまうのかな。この前の化学兵器の使用の映像を意を決して見ました。また、加えて最近あった、食料供給車の爆発後の映像も見ました。

 

息も絶え絶えな子供、血を流し完全に動かない子供、爆発のせいで色々見たくない形になっている子供。

 

子供が何をするというのか。何人殺せば気がすむのか。わからないなぁ・・・。

 

また別の話で、

一生懸命頑張って建てた、住んでるお家がものの5分の空爆で倒壊することは、人生の否定と捉えられることもある。少なくともシリアの難民にそういう人もいるらしい。

 

そんなんじゃ確かにきついわ。

 

大事な人を目の前で失う人たち、

苦悩のまま死んでいく人たち

 

何も生まないよね。

もう政府とか反政府とかテロリストとか代理戦争とかどうでもいいんだよね。

とにかく止めなきゃいけない。

 

僕も同じ外野なんだろうけど。

僕はそれでも、自分が思うこと、彼らが思うことを発信し続けていきたいかなぁ。

彼ら一人一人に人生があって、その一つ一つを思ってあげるだけでも僕ができる貢献なのかな。

 

結局書きたいことはよくわからないけど、今思うのはそんなとこ。